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『アフリカ』vol.7(2009年7月号)

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※初期の『アフリカ』を蔵出し。数冊しかありませんが、販売します。読みたい方はお早めに。(2021年12月)

執筆陣が大きく入れ替わったフレッシュな内容で、『アフリカ』のその後を決定づける大きな号となった。片山、樽井、五十嵐、下窪が小説を。犬飼が詩を。ほか雑記(エッセイ)も多数収録。初登場・中村広子の書いたエッセイのタイトルが、何かを象徴しているようである。

2009年7月7日発行
40ページ

【目次】
「大通りから一歩その街に入る」中村広子
「矢流(やながれ)」片山絢也
「大きな鏡のまえで」五十嵐絵里子
「ヒトホルモン」犬飼愛生
「ピロティーと屋上」樽井利和
「微かな明りで遠くまで」片山絢也
「二月のふたり」五十嵐絵里子
本と生活(三)「自分でする」樽井恭子
「吃る街(四)」下窪俊哉
「予定の妊娠」犬飼愛生

執筆者など紹介/アフリカン・スクラップ・ブック/編集後記

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